AIUの個人情報漏洩保険

AIUの個人情報漏洩保険は、従業員の不正行為や業務委託先から個人情報が漏洩した場合の賠償リスクを補償いたします。 危機管理コンサルティングやその実行費用もカバーできます。

特徴

1. 初年度保険始期日以前の漏洩も補償

初年度保険始期日以前に個人情報が漏洩していても、発覚していない限り、対象となります。

2. 自社従業員の個人情報漏洩も対象

給与情報や評価情報など、自社従業員の個人情報が漏洩した場合も対象です。

3. 従業員の故意や委託先による漏洩、紙ベースの漏洩も対象

従業員の故意、犯罪行為や委託先による個人情報漏洩も対象です。
また、電子データのみならず、紙ベースでの個人情報漏洩についても幅広く対象としています。

4. 保険料割引制度あり

プライバシーマークやTRUSTeマーク(TRUSTe Mobileを含む)を取得している場合、またはISMSやBS7799の認証を受けている場合など、各種保険料割引制度があります。

こんな場合にお役に立ちます

・ サーバー上の顧客情報が閲覧状態になってしまった。
・ 従業員が個人情報を持ち出し、名簿業者に販売してしまった。
・ 委託先に渡した個人情報が漏洩してしまった。
・ 不正アクセスにより従業員の給与情報が漏洩してしまった。
・ 顧客情報の入ったモバイルパソコンが盗難にあってしまった。

ご契約内容

AIUだけのトリプルステップで行う「全方位的サポート」!

1. 危機管理コンサルティング

個人情報の漏洩が発覚したら直ちに、被害者への対応方法、メディア対策などの危機管理(初期対応)におけるコンサルティングを一定金額まで補償し、風評被害、ブランド劣化、株価ダウン、集団訴訟などの可能性を抑制!

2. 危機管理実行費用補償

貴社が危機管理を実行する上で必要となる以下のような費用を補償!
※貴社が公的機関に届出るかメディア、インターネットなどにより公表された場合に限ります。
 ・ 謝罪会見費用
 ・ 謝罪広告費用
 ・ 謝罪文作成・送付費用
 ・ 事故原因調査費用
 ・ 弁護士相談費用
 ・ 見舞金(500円/件を上限とします)

3. 争訟費用損害賠償金

被害者や委託元など、第三者から損害賠償を請求されたり訴訟を提起されたときは、損害賠償金、訴訟費用(弁護士費用など)を補償!
財務面でのリスクヘッジにより、企業の安定経営や株主に対する説明責任をサポート!

※ 補償内容や保険料が改定となる場合がございます。
※ このホームページの情報は、当該商品のパンフレットの付属資料としてご覧いただくものです。
※ ご検討にあたっては、必ず説明を受け当該商品のパンフレットをあわせてご覧ください。

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