AIUの業務過誤賠償責任保険「ITビジネスガード」は、IT事業者(被保険者)の過失によって、ユーザーから損害賠償請求されるリスクからIT事業者をガードする保険です。
オプションで、IT事業者自身が負担する復旧対策費用もカバーする画期的な内容です。
1. システム・ソフトウェア(コンピュータプログラム)正式使用後30日以内に起きた損害賠償請求もカバー!
2. ユーザーから預かったデータを消去してしまった場合に、被保険者自身が負担する復元費用をカバー!
3. オプションで、再作成費用など被保険者が負担する費用を一定金額を限度に補償!(復旧対策費用特約)
4. 過去に行った業務も補償対象!(ただし保険加入時に事故およびそのおそれがない場合のみ)
| システム開発(システムインテグレーション、ソフトウェア開発、ホームページ作成などを含む) |
| システム保守(インターネットホスティング、ハウジングなどを含む) |
| アプリケーションサービスプロバイダ(ASP) |
| インターネットサービスプロバイダ(ISP、ドメイン登録、ポータルサイト運営) |
| ネットワークセキュリティサービス |
| インターネットモール運営 |
| 情報処理サービス |
| ビデオ・オンラインゲームの開発・運用 |
| その他のITサービス |
IT事業者(被保険者)の過失に起因して、ユーザーをはじめとする第三者から損害賠償請求された事により、IT事業者(被保険者)が被る損害に対して保険金をお支払いします。お支払いする保険金は、以下のものになります。
1. 損害賠償金(和解金を含む)
2. 争訟費用(弁護士費用など)
3. 復元費用※
※IT事業者が、その業務遂行のためにユーザーその他の第三者から預かった“データ”を管理している間(運送中を含みます。)に、その“データ”を毀損、紛失、消去してしまった場合に、一定金額を限度に復元費用として保険金をお支払いします。
注意:“データ”の損耗、劣化、虫食いなどによる毀損の場合はお支払いの対象になりません。
第三者の知的財産権(著作権、商標権など。ただし、コンピュータプログラムの著作権、特許権、営業秘密は除きます。)の侵害に起因する損害賠償請求を補償する特約です。
ウイルス、不正アクセス等のコンピュータアタックに起因する損害賠償請求を補償する特約です。
損害賠償請求がなされる可能性がある事故が発覚した場合に、その防止のためにIT事業者が負担する復旧対策に必要な一定金額を限度にお支払いします。
注意 1:IT事業者が事故を知った日から90日を限度にお支払いします。
注意 2:IT事業者の利益相当分は対象外です。
注意 3:復旧対策費用は、顧客(元請業者などは除きます。)が、サービスか商品の使用を開始した時以降に事故が発覚した場合にのみお支払いします。
※ 補償内容や保険料が改定となる場合がございます。
※ このホームページの情報は、当該商品のパンフレットの付属資料としてご覧いただくものです。
※ ご検討にあたっては、必ず説明を受け当該商品のパンフレットをあわせてご覧ください。
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